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2014年2月21日

MFi非対応ACアダプターや導電繊維タッチペン購入、など

スマートフォンの充電端子の焼損や本体の発熱に注意-なかにはやけどを負った事例も- 国民生活センター
PDFの報告書に添付してある写真は、とりあえずiPhoneで無いことだけは分かった。
これって富士通とかのAndroidスマホじゃねーのか、と思ったりもする。


自身はこれまでPC、スマホ、タブレットを使ってきて、これらガジェットが火を噴いたことはない。
スマホの充電関係のアクセサリーでいうと、iOSデバイス用はケーブルがMFi Program準拠のモノを使い、ACアダプターは純正のものを使っているので、まあそういうことか。
で、MFi Programを取得していないモノで、インプリンクのAC充電器IACU2-024Kを購入してみた。
画像は箱だけだが、当然ながらちゃんと製品は入っていた。
iPadの充電も短時間充電できるスペックだったという理由で選んだ。
今のところ、iPad Air、iPhone 5s、Nexus 5で使っているが大丈夫。
また、Nexus 5とKindle Paperwhite 3G用にELECOMのMicro-USBケーブルMPA-AMB2A12BKも購入。


序でに、自身は使わないんだが、最近初めて「タッチペンある?」と聞かれたので、とりあえず持っておこうかなかとオウルテックの毛筆タイプタッチペンTouch WandのTWF-001BLも購入。
スタイラスというのかタッチペンというのか知らないが、コレに関しては全くの無知で、一番最初に目に入ってきたのを選んだ。
ペン先は、ゴム、パッド、繊維など種類があるんだな、コレは導電繊維の筆タイプ。

で、さっそく保護ガラス、保護フィルム、ノーガードのガジェットでこのタッチペンを使ってみた。
保護ガラスありのiPad AirとiPhone 5sは、タッチペンをディスプレイに強めに押しつけないと反応してくれないが、とりあえず使えた。
長時間の使用だと、筆圧高めを意識し続けるので疲れるかも。
保護フィルムありのNexus 5とノーガードのKindle Paperwhite 3Gは、タッチペンを強く押しつけないでも反応してくれた。

保護ガラスをスマホなりに装着するというのは、ガラスの厚みのために、ケース選びにも気を使うが、タッチペン選びにも気を使う事になるんだな。

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