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2014年1月9日

iPhone 5cの価値下落か

2014 International CESの話題で盛り上がっているよう。
3Dなテレビはどうなったのか知らないが今年は4Kらしい。
自身としては相変わらずテレビはどうでもよくて、ウェアラブル機器などのモバイル端末に注目したい。
ここいらのモノはあまりニュースに出てこないなと思いつつ、リンクをまとめた記事が出るのを待ちつつ個別記事をのんびり眺めていようかと。


iPhone 5cの買取価格が一時3万円割れの大暴落 一方で白ロム価格は36,000円前後に すまコジ
ちょっと驚いたが、そりゃまあ売れなかったら中古市場はこうなるわな。
BCNランキングでは、ようやく売れだしているかと思ったが。

例えば、ウェアラブル端末って身につけるものだから、そこそこ使っていると使用感はハンパなく出てくるもので、価格の高低は関係なく使用済みのモノを中古市場に売却するのはかなり難しい部類だと想像する。

スマートフォンも使用頻度という面では相当に酷使される部類の端末だと思うが、ケースだなんだで、あまり使用感を残さず、そこそこの美品状態で売却できたりする。
中でもiPhoneは売却価値が高いモノのはずだが、iPhoneが売れまくって中古市場にも相当の数が流れてくるからという理由ならまだしも、iPhone 5cの不人気という形で価値が下落するとは。
一時的なことだとは思うけど。

売却価格に拘るならヤフオクなどのオークションがイイんだろう。

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