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2013年10月15日

ドコモが盛り返すiPhone

新iPhoneにみるスマートフォンの差異化のポイント 「5s」と「5c」の違いはカメラにあり! BCN
9月のiPhone新機種は、iPhone 5sが8割、iPhone 5cが2割だったとのこと。


携帯電話ランキング BCN
10月になってからのドコモがスゴイ。
これが9月にドコモユーザーへ行き渡らなかった分だとすると以降はランクを下げるのかも。
ソフトバンクやauもiPhone 5cを投げ売り始めているので、iPhone 5sとiPhone 5cのランクがどこで入れ替わるのか、入れ替わったあたりでドコモも安売り合戦に参加できているのかも気になるところ。



iOSアプリについて。
iPhone 5sを購入したことで、やっぱりというか、スマートフォンは陳腐化するのが速いのに端末価格が高く月額料金がかかるなあと改めて実感。
一方で、タブレットは数千円〜3万円台で買えるのが増えてきて、Wifiモデルだと月額料金もかからない。
などと端末については思う。

そうした中、スマートフォン比率もそこそこ飽和してくるにしてもiPhone比率は確実に高まっていくんだろう。
そうなるとアプリについては、日本ではiPhoneがスマートフォンの主流になるのは確実だろうから、ようやくというか、iOSアプリに注ぎ込むお金を増やし出してもイイんではないかと。

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