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2012年2月5日

DropBoxを再び使いだそうと

Kindle Touch WiFi モデルが日本からも購入可能に、139ドル Engadget
ちょっと驚いた。
Amazonの日本対応はいよいよかとも思うが、どうなんだろう。
自身は一足先にKindle Keyboard 3Gに手を出しているが、もっぱら触るのはiPadなので、Kindleはほとんど使っておらず、バッテリー切れにも気付かないでいたのには少なからず反省しているところ。


もう1つ、気が向いたら手に取るのがWifi運用のWindows Phone IS12T。
1度の修理を経験しているが、アップデートも頻繁にあったからか、最近は勝手に電源が切れるとかの不具合も起きずOSは安定してきたのかなと思っている。
OSが7.5になり日本語にも対応するアプリが少なからずあり、その中で、アプリを探すのに時々起動していたAppFlowはとりあえず日本語というか日本マーケット対応になっていた。

iOSアプリでは、下手すれば有料アプリに手を出さなくても値下げアプリをチェックしているだけでそれなりのアプリを入手できるので、値下げ乞食な利用層が大半だと思う。
Windows Phoneアプリだと試用できるシステムがあるなどiOSアプリとはマーケットも異なるのでアレだが、それにしても内容の薄っぺらいアプリが多過ぎるのかなとは思ってしまう。


少し前からDropBoxが容量増のキャンペーン的なことをやっているので、これを機にMacやiPhone、iPad、Windows版などでアプリ対応をしようと諸々の対応アプリを探していたら、Windows Phone向けのDropBox純正アプリが無いのに気付いて驚いた。
メインで使っているiPhoneでアプリが充実していたので問題ないし、Kindleもそうだがブラウザからログインできればとりあえずは使えるよう。
ご無沙汰だったDropBoxを再び使ってみようかと。

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