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2011年1月24日

iOSゲームの記録更新、など

iPhoneとiPadのユニバーサルアプリ、Angry Business Manがアップデートしていた。
アップデート内容のコピペ。
- Warnings before obstacles
- Pause feature implemented
- Minor bugfixes (e.g. fixed death condition & icon resolution)

難易度調整が行われたよう。
再び試したら記録が1.5倍くらいに。
障害物を飛び越える際の踏切がかなりギリギリ手前でもOKになったと思う。
iPhoneでプレイ。
iPadでプレイ。

一時停止のボタンが画面左下に設けられた。
誤操作のもとになるとも思ったが、つい押してしまうということもなかった。



iPhoneアプリ、Alpine Crawler WildのCityステージをTime Trialでクリアした。
毎度のことながらタイムは駄目駄目。
セーフティーに運転すればクリアできることがなんとなく分かりかけてきた。
しかしそれでは全く面白くない、とも思い始めてきた。



iPhoneアプリ、Excavator
建機というかユンボというか、これを操作するゲーム。
ジェンガのステージも。
まだプレイしていない。



iPadアプリ、RobotNGunHD
敵は常に追いかけてくるので逃げつつ攻撃の3Dなロボガンシューティング。
ステージにして90を超えてプレイしているのに何だが、微妙なプレイ感だ。

完成度は高く、グラフィックや動作、操作性などへ文句もない。
ここまで完成度が高いゲームをつくれるなら、面白い飽きさせない工夫だっていくらでもあっただろうし、それが実現できただろうにと思う。

しかし、常に同じステージで、少ない種類の敵と戦うので飽きるし、10ステージ毎にでてくるボスが堅過ぎる。
ということで、このゲームの肝は10ステージ毎に相対するボスをいかに倒すかというプランの立てどころにあると考えてみる。

ステージを経ていくことでお金が貯まり、それで自機のスピードや防御力の強化、武器全般の冷却性能の強化が行える。
また新たな武器の導入や武器の強化も行えるが、それらがそこそこシビアにやり繰りしないといけない。

一方で、自機を操る操作や射撃も頑張らないといけない。
操作の肝はブースターをコマメに使うことと、連射し続けるとオーバーヒートして一定時間使えなくなる武器の射撃の仕方にあると思う。
ステージ40を超えたあたりから、おそらく20ステージ毎にチャレンジモードのシナリオがアンロックされる。
カーソルがあるGigantic Warはとりあえずクリアできた。
このステージはトータルで600体の敵が、十数体毎に区切って出てくる。
ウェーブを重ねるたびに敵個体が大きくなっていく。
武器は固定されていて1種類だけ。

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