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2011年1月23日

クルトガ

三菱鉛筆のシャープペンシル、クルトガ
書き続ける間、微妙に芯を回すので芯の減りが一定になる。
そのため芯の欠けも減り、文字線幅は一定になるとのこと。

買い忘れていたことを思い出してしまった。
クラウドから連想してしまうぼんやり加減が嫌になる。
文具好きな気があるんでとりあえず求めておこうと、仕方なくこのためだけに外出した。

しかし、自身はシャーペンを能動的に使わない。
極端な話、目の前にシャーペンがあってもボールペンを探しに行く、いや行きたい。
ということで、使う時がくるまで使わないんだろうが、とりあえず箱からは出しとこうと。

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