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2011年1月20日

それやっぱ、ナシで

昨年のやり残し、iPadアプリのPrince of Persia: Warrior Within HD
3Dな絵は結構荒いし、要所ではデータ読み込み動作のためにロードしてます画面になり2秒程度画面フリーズするものの、操作の難しさの前には些細な話というくらい、あっさり死にまくる。
アドベンチャー要素においては自キャラの体の向きと操作タイミングが命で、さらにアクションバトルも重要な3Dアドベンチャーアクション。


・虎の巻を動画で

にっちもさっちも行かないので仕方なく能動的に虎の巻でもググるかと思いつつも、死に過ぎて良い思い出は皆無なので、なかなか手が動かないでいた。
YouTubeがホームページを一新, 山盛りの個人対応機能で5時間滞在を目指す TechCrunch JAPAN
上記ニュースをチラッと見て、虎の巻を動画で見ればと連想しYouTubeのこれを見ている。

極端な話、他人のプレイしているゲームを見る程アホらしい時間はないと思っていたが、スゴイもんだ。
全部を見ると映画2本分以上になるんだろうし、必要なところしか見ないが。
自身にとってYouTubeというとこれくらいしか思い出さない。


・「待った」が使える

シナリオの序盤の序で手に入る能力。
このゲームらしい能力として、将棋でいうところの「待った」が使える。
最初は3回。
移植元を知っていると当たり前な話だが、このリコールを手に入れるまでに諦めるのももったいない気もするし、死にまくるイライラも幾分かマシに。
で、次に使えるのが嵐の目。


移植元からの全シナリオ移植なら、iOSゲームとしてはあり得ない程のボリュームになるよう。

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