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2010年7月7日

iPhone、iPad、アプリ、映画

iPhoneとiPadで、映画に連動したアプリがある。
アバター、アイアンマン、プリンスオブペルシャ、プレデターズなど。
アプリとしての出来もイイからちょっと驚く。
映画はプレデターズ以外はとりあえず映画館で観た。

アプリとしては、アバターは操作が簡単で、操作性も快適、ストレスなく動く。

アイアンマンも同様に快適だが、視点移動のための操作が加わるので若干操作が煩雑かも。

プリンスオブペルシャは確かiPhoneアプリのみだったような。
映画とアプリはストーリーが全然違う。
iPhone 3GSで快適に操作するにはちょっと荷が重く、時々一瞬だけ画面が一時停止する。
アクションは今までにない要素があり面白く、これとキャラだけは映画の影響がよくでている。

プレデターズはiPhoneとiPadのユニバーサルアプリ。
ゲームバランスが若干シビアかなと思う。
操作性は快適で見た目もキレイだが、アクションがややギコチなく、前述の3アプリに比較するとキャラの立体性に1番迫力がない。

何れのアプリもiPadアプリの方が画面が大きいので、やっていて単純に楽しい。
しかしiPadでやると腕が疲れる、本当に疲れる。

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