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2010年7月21日

iPadアプリ、i文庫HDとCloudReaders 続き

i文庫HDとCloudReadersを使っていると、案外バッテリー消耗するなと。
がしかし、慣れない電子ブックのコミックに対面しているために、結構時間も費やしていたんだと気付いた次第。

jpgファイルをフォルダにまとめてzip圧縮したファイルをi文庫HDに転送している。
このjpgファイルをフォルダにまとめる時、jpgファイルのファイル名に¥の文字があったので、i文庫HDのzipファイルをタッチして選択するとアプリがクラッシュした。
最初は、jpgファイルと一緒に空フォルダがあるからとか、ファイル名の文字数とかつらつら考えたが、始めに試した¥の削除で動作した。
ファイル名には、他にも使っていはいけない文字や記号がありそう。
CloudReadersではファイル名に¥があっても動作したので、これはi文庫HDの問題なんだろう。

i文庫HDでは、一度読んだzipファイルは本棚1のタブで履歴として表示される。
本棚1の表示は、zipファイルを削除しても連動して表示が消えることはない。
zipファイルを削除した本棚の当該ファイルを選択してもエラー表示を履くだけで、再び閲覧はできない。

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