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2010年5月29日

iPadの画面調光センサーとケース

iPadを昨日の10時頃に買ったが、封を解いたのは今日の15時頃。
ということで、まずやったのはiPadに保護フィルムを貼って、ケースに突っ込んでみること。
両方やったがまだiPadを起動してない。

保護フィルムは、ELECOMのUltra Low Reflection Glossy Film for iPad。
光沢ありの。
フィルムサイズは見事に枠内に収まっている。
ホームボタンのための穴は少し大きめの穴になっている、ので少しズレても大丈夫そう。
私は大きくズレたが気にしない。
ケースはブライトンネットのLeather case for iPad。
重量は210g。
良い点
縫製のためのマチがあるので少しの落下なら衝撃を吸収しそう。

疑問な点
iPadには画面自動調光センサーがiPhone同様に画面上にあるが、保護フィルを貼っている時に気付いたんだが、このケースは同センサーを覆ってしまっている。
購入時に気付かなかった私の不注意だった。
確かに同ケースの包装ケースには、同社も後から気付いたのか知らんが注意書きの一文が添えられていたが、私は気付けなかった。

エージングで改善するだろうと思う点
革はちょっと分厚目なのは安心感もあるが、ケース内にあと少しiPadを押し込めきれないので、画面をケース枠がギリギリ覆ってしまいそうになる。
ということでケーブルもギリギリ挿せることは挿せる。
使っていくうちに馴染んでくれればイイが、難しいかも知れん。

アクセサリを装着してみた結果、ケースは次を探そうと思った。
しかしWifiモデルだし、ほぼ家の中の用途なんで保護フィルムだけの裸で使ってみてもイイし、ケースは急いで探すこともないかと。

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