ページ

2010年3月21日

iPadは売れても、みかけなくなるのか

iPadの米国での予約販売台数はどうなんだろう。
40万台とかいうのを推測しているようだが、Appleとしては、この数値が少な過ぎたら反論もするんだろうが、まだ実際の販売まで期間もあるし不満はないのかも。
どっかの記事で、IPhone以上の初期出荷を見込むとかあったが、あれはAppleの反論だったのか、どっかの調査会社の推測だったのか。

iPad App Storeができるらしいが、これは是非できてほしい。
iPadアプリはイコールiPhoneアプリという条件もあれば尚いいが、普通にiPhoneアプリとしての互換性があるのか知らん。

iPadが発売されたらAppleに求めることは、当面はiPadの販売状況の進捗の報告だ。
iPhoneとかiPod touchは手軽に持ち歩るける端末なんで外出すれば人が使っているのを目にすることができるが、iPadはAppleも勧める屋内向け端末の側面も強いので、どれだけ販売しても人の目に触れる機会が多くないかもしれない。
Kindleでみられるらしい、空港など特定の場所で多くみるようになるのもいいけど。
当然、これは調査会社の仕事の1つでもあるけど、Appleがいうと夢がなくなるのかも。

しかし、iPadの製品カテゴライズはどうなるんだろう。
もちろん携帯電話ではないし、電子ブックリーダーだが専用端末とも言いづらいし。
これはメデイアや調査会社の腕の見せ所なのか、競合の存在感いかんなのか。

0 件のコメント: