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2009年8月30日

Snow Leopardインストール


初代MacBook AirにSnow Leopardをインストールした。
Snow Leopardを購入したのは池袋のビックカメラだが,最初本館にいったら売り切れてて,向かいのパソコン館というのか知らんがに出向き購入した。
もろもろの不具合が気になるが,クリーンインストールせず,上書きした。
致命的な不具合が出れば,クリーンインストールする。

インストール後。
容量が7GB減った。
言語のデータ容量も減っているので各言語を特に削除しなかった。
起動時間は,体感でそんなに変化していると感じない。
システム終了が速くなった。
アプリの起動は速くなった。
Safariが速くなった。
Finderとかの見た目で,行間が微妙に広がったのでちょっと見やすくなった。
Quick Timeは確かにアイコンがダサイものの,プレーヤのデザインはイイ。
言語切替はイイ。
空冷ファンの駆動する機会が従来より増えたか。
スクリーンキャプチャ後のファイル名が変わり,日時も入るようになった。
ウインドウをDockに収納すると従来はDock右側に収納されていたが,Snow LeopardではDockのアイコンに収納されてウインドウが見えなくなるものの,Dockアイコン長押しで収納ウインドウの一覧が表示できる。

Rosetta互換アプリはインストールしなかった。
すると,従来アプリに結構Rosettaを使っているのが分かった。
0SEx 0.0101b
CleanArchiver
KacisNote2
翻訳ピカイチ2008かな
この中で,使えなくなって痛いのは0SEx 0.0101bくらいだが,代替アプリも必要になったら探し始めることにする。
別にRosetta互換でいいんだが,まずは使わない方向でやってみる。

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