ページ

2009年8月22日

CydiaAppsのUpdate


iPhoneのOSが3.0からUpdateしてるんだったが、まだアップグレードしてないんだなと。
脱獄してるとUpdateも一呼吸おくようになって、特に不自由がなければド忘れしていることになる。

それよりもMacOSのSnow Leopardへのバージョンアップがすごく気になる。
OSのバージョンアップに合わせて、現在のMacBook Airも買い替えようと考えているが、何に買い替えるかが悩ましい。
まず、デスクトップへは、ありえない。
MacBook AirはSuperDriveが流用できるものの今後はBlueRay対応とかあってSuperDriveの買い替えが必要になるだろうし、何より空冷ファンの音が五月蝿すぎるのが、キズだろう。
MacBook Proは、オールインワンで使い勝手がいいものの、まだ手を出したことはない。
MacBookは購入したことあるが、価格的にもProで問題ないだろう。

MacBook Airは空冷ファンをヤメれ。
対策も具申しよう。
ユニボディなんだから、ユニボディ自体にもっと大胆なヒートシンク構造を造形する。
そのために、CPUとかメモリへ、導電性が低く伝熱性の高い熱可塑性樹脂とかを熱伝導シートで密着性を高めてユニボディへ熱を橋渡しさせ、最終的にユニボディから物理放熱させればいい。
要するにユニボディに、CPUとかメモリのための物理放熱できる専用スペースとヒートシンク構造まで連動して設計すればいい。
これだと耐衝撃性能が低くなるだろうが、SSDに一本化すればいい。
そのCPUとユニボディを橋渡しする樹脂でもなんでもいいが、この素材にもっとハイテク最先端ものを使用すればいい。
Appleはファブレスの設計屋でしかないもんだから、部材関係は枯れつつある低価格品がよく用いられるんだろうが、放熱設計には一家言あってもいいんではなかろうか。

CPUメーカーが既に発熱へはお手上げなんだから、パソコン設計としては腕のみせどころだとは思うんだが。
まあ、熱対策も冬になれば忘れていくようなことなんだが、じゃあ結局はエンドユーザーが寒冷地に住めばいいのかというと話は違うだろうと。

0 件のコメント: