ページ

2008年5月8日

H11Tで認識する充電器

W52SAの万が一の充電器には、三洋のエネループ単3、2本を入れた、コンビニ購入のau専用ものを使用していた。

H11T用にも購入しようと思ったが荷物増は嫌なので、それぞれのキャリアを兼用できる充電器を購入した。
H11TはDOCOMOのFOMA用と互換性があるよう。

購入したのはTOPLANDので、使用する時にコネクタを左右にスライドさて使う、スライド式充電器M377。
出たとこ勝負だったが、H11Tを認識してくれた。
コネクタは、左右それぞれへせり出させる際、カチッと音のする端までスライドさせる必要がある。

いろんな充電器があったが条件は、従来の乾電池であるエネループの単3を2本使えること、コネクタを差し替えなくて済みコード状でないような充電の手間が簡便で嵩張らない、ことだった。
ただ単3、2本仕様で2台分を賄うというのは不安だが、車のスペアタイア1つと同じ理屈でもないが両方ともバッテリー切れという状況はそうそうないと思っているし、何より荷物を軽くしたい。

MacBookAirや一眼デジ用などで鞄に入れて持ち歩いているデジサポートものは、250GB外付ハードディスク、カードリーダー、USBハブ、純正のUSB Ethernetアダプタ、USBメモリ、刷毛、H11T用のケーブル、携帯用の充電器、エネループの充電器、他ケーブル数本と結構ものがあり嵩張るし、これらを1つの小物入れに入れているので、携帯用の充電器はコンパクトにしたい。