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2007年11月18日

驚き

本当にいまさらだ。
池田晶子氏が今年2月に死去していたのに驚いた。

久しぶりに、増えているであろう著作のタイトルだけでもとネットを泳いでいたが、Wikiを上から順に読んでいて、晩年は、という部分でオイオイ悪戯にも程度があるだろうと思ったが本当だった。

一人の読者として、遅まきながら冥福を。